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兵庫県のこれ知ってます?:「地震復興支援のボランティア活動は、長期的に関わることが重要」と神戸市民の

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【PJ 2007年12月01日】- 能登半島地震と中越沖地震の復興支援を考える会として今夏発足した「復興支援ネットワーク・能登&中越沖」は11月28日、第4回関係者会議を神戸市内の神戸市立婦人会館で開いた。

 この日の会議では、能登半島地震の復興支援の一環として、12月9日、10日に、同ネットワーク団体が、現地調査を実施することについての目的や、新潟県中越沖地震半島地震の復興支援のために、個人でボランティア活動などを行っている人や別の団体で現地に視察に行った人が、被災地の現状やボランティア活動の趣旨などについて報告した。

 能登半島への現地調査の目的について、出口俊一氏(兵庫県震災復興研究センター)は、「現地に調査に行き、救援、復旧の状況、今後の復興の課題などを、被災1年を前に正確に把握し、被災地の復興の一助となる方向や政策をまとめたいと思います。





そして、あらゆるチャンネルを通して、現状を発信していきたいと思います」と話した。

 塩崎賢明氏(神戸大学大学院工学研究科教授)は、7月16日に起きた中越沖地震後、9月30日に中越沖地震の現状を視察するため、現地に出向いたことを報告し、参加者に「中越沖地震視察記」と題する資料を配付し、現地の状況を報告した。

 7月16日に起きた中越沖地震からこれまでの間、自身の仕事の休日を活用し、10回にわたり、神戸から中越沖まで、ボランティア活動に出掛けたという神戸市民の藤原柄彦氏は、ボランティア活動の趣旨について、「わたしは、中越沖地震が起きた4日後の7月20日を皮切りに、お盆の時期以外は、ほぼ毎週、中越沖に行き、がれきの片付けや、赤紙、黄紙が貼(は)られた建物を、取り壊す手伝いをしてきました...

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(引用 livedoorニュース)



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2007年12月08日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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