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展示:東山魁夷の作品展「風景開眼」--中津川・道の駅「賤母」 /岐阜

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 中津川市山口の「道の駅 賤母(しずも)」に併設されている「東山魁夷心の旅路館」で、戦後から60年代までの魁夷の作品を集めた展示「風景開眼」が開かれている。25日まで。
 魁夷が18歳の時に木曽川沿いを旅し、旧長野県山口村(現・中津川市)の雄大な自然に心を打たれ、風景画家として歩む決意をしたことにちなみ、同館が建てられた。年4回展示を行っており、今回は魁夷が39歳の時に日展で特選となり、風景画家として名をはせるきっかけになった作品「残照」や、雑誌「新潮」の表紙となった作品など計26点を鑑賞できる。






 兵庫県川西市から娘と訪れた女性(70)は「魁夷は青系の色を使った作品が多いが、この展示では暖色系の作品も目を引く。色づかいがとてもきれい」と魁夷の良さを再発見していた。
 開館時間は午前9時半~午後5時(入館は4時半まで)。水曜休館。大人310円、中学生以下無料。問い合わせは同館(0573・75・5222)。【鈴木敬子】

9月2日朝刊
(引用 yahooニュース)



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2007年09月02日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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