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兵庫県国内650キロを行き来した野生コウノトリ

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 兵庫県豊岡市の県立コウノトリの郷公園で越冬し今年10月、愛媛県西予市に“里帰り”した野生コウノトリの「えひめちゃん」(雌)が、平成17年には鹿児島県薩摩川内市で越冬し、これまで約2年間、日本に滞留していることが24日、わかった。国内ではこれまで2羽の野生コウノトリの滞留が確認されているが、えひめちゃんは同公園を含め、3地点約650キロを行き来した「つわもの」。国内でのペアリング、自然繁殖への関係者の期待が高まっている。

 えひめちゃんは同公園などで越冬し、10月7日に約14カ月ぶりに西予市宇和町に戻った。しかし、11月2日まで27日間滞在した後、消息不明に。





「宇和のツルを見守る会」の三好健二さん(53)らが行方を探していたところ、11月13日に再び宇和町に戻っていた。

 消息不明の時期の足取りは判然としていなかったが、薩摩川内市の住民がコウノトリを発見していたことが分かり、えひめちゃんがこの間、同市内にいたことが判明。

 さらにその後の調査で、17年12月から翌年4月までの約4カ月間についても、同市にある川内平野で越冬していたことが分かった。えひめちゃんは少なくとも17年12月から約2年間、国内に滞留しており、鹿児島、愛媛、兵庫の3県を行き来しながら越冬していたとみられる。

 えひめちゃんは17年生まれとみられ、渡りの際に群れから外れたらしい。同公園では唯一の野生種で、愛媛から飛来したため、えひめちゃんの愛称がつけられた...

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(引用 yahooニュース)



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2007年11月26日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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