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兵庫県でこんなことが:三和シヤッター 非常時、閉まらぬ恐れ 1万8000台を点検・改修へ

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 シャッターメーカー最大手「三和シヤッター工業」(東京)が、昨年6月から今年9月までに製造した電動式の防火シャッターの「急降下停止装置」に不具合があり、火災などの非常時にシャッターが閉まらない恐れがあることが22日、分かった。国土交通省は建築基準法の防火基準に抵触する恐れがあるとして対応を指示、同社は装置を使用している防火シャッターと一般シャッターの計約1万8000台を無償で点検し、部品交換や改修を行う。

 同種の防火シャッターは、ショッピングセンターや学校など、全国約3800カ所に1万1318台が設置され、これまでに途中で動かなくなるなど6件のトラブルが報告されている

 国交省によると、防火シャッターは熱や煙を感知すると、電動やシャッター自身の重みで自動的に下りる仕組み。





シャッターを巻き取るモーターのチェーンが切れるなどして急激に落下した場合、急降下停止装置が作動しブレーキがかかる。

 不具合はシャッターを巻き取る軸と急降下停止装置のケースが擦れてできた金属粉がたまってブレーキに挟まったことが原因で、停止装置が作動していないのにブレーキがかかってシャッターが途中で止まってしまうという。

 報告された6件のうち5件はこの不具合が原因で、残り1件は緊急時以外はブレーキが作動しないようにするばねが外れ、シャッターが止まるトラブルだった。

 防火シャッター以外の一般シャッター7189台にも同じ急降下停止装置があり、同社が自主的に交換、改修する...

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(引用 yahooニュース)



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2007年11月24日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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