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兵庫県でこんなことが:「阪神大震災から中越・能登・中越沖の復興支援を考える」学習会、12月2日、神戸で

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【PJ 2007年11月18日】- 能登・中越沖の震災復興支援の一環として、被災地で足湯隊の活動を行っている「中越・KOBE足湯隊」が12月2日、神戸市中央区の兵庫県私学会館で、「被災地をつなぐ私たち~阪神から中越・能登・中越沖の復興支援を考える~」と題して、学習会を開催する。

 同足湯隊の活動に協賛している被災地NGO協働センター代表の村井雅清氏は、学習会の主旨について、「学習会のテーマは、「被災地をつなぐ」というテーマです。 宮本匠さん(大阪大学fromHUS) と、鈴木隆太さん(中越復興市民会議)にお越しいただき、お二人のすばらしい実践事例を聞きながら、参加者が被災地をつなぐ担い手として、積極的に議論に絡み、今後、どのように被災地の復興支援を考えるか、どのように活動するかなどを、話し合いたいと思います」と話している。





【了】

■関連情報
中越・KOBE足湯隊学習会
「被災地をつなぐ私たち~阪神から中越・能登・中越沖の復興支援を考える~」

日時:12月2日(日) 18:15~20:45
場所:兵庫県私学会館301号室(定員36名)
 http://www.hyogo-shigaku.or.jp/map.html

内容:話題提供
   ・宮本  匠(大阪大学fromHUS) 「被災者に遊ばれるとは?」
   ・鈴木隆太(中越復興市民会議)「中越で学んだこと~被災者に寄り添うとは」
参加費:学生・無料、一般・1000円
*終了後、懇親会(会費3000円程度)を予定しています。

主  催:中越・KOBE足湯隊
協  賛:被災地NGO恊働センター、復興支援ネットワーク能登&中越沖(予定)

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(引用 livedoorニュース)



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2007年11月23日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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