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兵庫県最新日本酒、出来栄え上々 城陽の酒蔵で仕込み本格化

大吟醸 「鳳雪」 1,800ml
 城陽市唯一の造り酒屋「城陽酒造」(京都府城陽市奈島)の酒蔵で、日本酒の仕込みが本格化している。蔵人たちはもろみを合わせる櫂(かい)入れ作業に大忙しで、酒蔵にはフルーティーな香りが漂い、出来栄えは「バランスがとれた味」と上々のよう。
 同酒造では、杜氏(とうじ)の古川與志次さん(57)らが10月19日に蔵入りし、今月18日に初しぼりを終えた。第一弾となる「たれくち酒」と「にごり酒」の発売を来週に控え、早朝から作業に励んでいる。






 今年はなかなか気温が下がらず、タンクの周りに冷水を循環させて冷やすなど苦労が多いという。それでも、味見をした古川さんは「しっかりしていて、のどごしがよい」と満足そうだった。
 毎年使っている府内産の「五百万石」と「日本晴」の酒米に加え、今年は、念願だった京都府産「山田錦」を使った純米吟醸酒を仕込んでいる。日本酒造りに最適とされる「山田錦」は、これまで兵庫県産しか手に入らなかったが、綾部市の農家に特別に栽培してもらった。来月下旬から出荷する予定。
(引用 yahooニュース)



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2007年11月22日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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