スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

防災の日 緊急地震速報活用し訓練 「南海」など想定、63万人参加

料亭の料理が自宅で実現しちゃいますっ!?お得な特大♪瀬戸内海から新鮮! [09/10]愛媛産お刺...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070901-00000098-san-soci
 「防災の日」の1日、各地で大規模な防災訓練が行われた。新潟県中越沖地震や石川県能登半島地震などの災害が相次ぐ中、参加人数は37都道府県で計約63万人にのぼった。大きな地震の直前に予想震度を出す気象庁の「緊急地震速報」の提供開始を1カ月後に控え、この日の各地の訓練にも組み込まれた。

 政府は東海大地震を想定し、首相官邸や静岡県などを会場に大規模な総合防災訓練を実施。新潟県中越沖地震での原子力発電所の被害を踏まえ、原子力安全保安院も初めて参加した。訓練では、気象庁が1日午前6時半、東海地域の地殻変動データに変化があらわれたとして、「東海地震注意情報」を発表。これを受け、閣僚が首相官邸に緊急参集し、臨時閣議を開催した。







 安倍晋三首相は自らを本部長とする「地震災害警戒本部」を設置、静岡県の石川嘉延知事とテレビ会議で情報交換を行った。

 首相として初めての訓練にあたった安倍首相は模擬記者会見で「被害が予想される地域のみなさまは警戒態勢をとり、関係機関の指示に従って落ち着いて行動してください。津波などの危険がある地域では自治体の指示に従って避難してください」と呼びかけた。

 静岡県伊豆市のメーン会場訓練は、行楽地という土地柄から、観光客の避難誘導訓練などを実施。静岡県庁では、10月から一般への提供が始まる気象庁の「緊急地震速報」を使った職員の安全確保訓練も行われた。

 阪神大震災の被災地・兵庫県でも各地で訓練が行われ、神戸市立西灘小学校(同市灘区)では、午前9時50分に紀伊半島沖でマグニチュード8・4の南海地震が発生し、約1時間半後に津波が来るとの想定で実施...

ニュースの続きを読む



サハラ.ペイブ レンガ





スポンサーサイト

2007年09月02日 未分類 トラックバック:1 コメント:0

<< 兵庫県、期間20年公募公債の主幹事にGSと野村を指名=市場筋 | 兵庫県 新聞速報TOP | [市バス運転手]料金800円着服で免職 兵庫・伊丹 >>












管理者にだけ公開する

トラックバックURL
http://hyougokennews.blog117.fc2.com/tb.php/76-b80867b0

Urgent Earthquake Bulletin)とは日本の気象庁が2007年10月1日から国内一般向けに速報する予定の地震情報である。震源に近い観測点の地震計で捉えられた地震波の情報を気象庁

2007年09月13日 災害を知るHP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。