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兵庫県特報-<重大ニュース参考記事>韓国大統領に金大中氏----拉致事件、揺れた政治決着

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 1973年8月8日昼、東京・九段のホテル・グランドパレスで、71年の大統領選で朴正煕大統領の対立候補だった韓国の野党・新民党の金大中氏が数人の男によって拉致(らち)された。金氏は船で韓国に連れ去られ、5日後、ソウルの自宅近くで解放された。 こうして起きた金大中事件は、同ホテルから駐日韓国大使館の金東雲1等書記官の指紋が検出され、車で兵庫県へ連行後に韓国籍の貨物船で出国させられていたことが判明し、当初から韓国の中央情報部(KCIA)による組織的な犯行とみられていた。当時は田中内閣で、政府は9月5日、金書記官の出頭を求めたものの韓国は拒否。そこで主権侵害があったかどうかがまず問題になった。 しかし日本政府は「今日の段階では主権侵犯の判断を下すわけにはいかない」(大平正芳外相)と、慎重な姿勢に終始。





さまざまな密使が行き来した結果、11月2日に金鍾泌首相が来日し、田中角栄首相との会談で事件について陳謝した。政府は(1)引き続き捜査し、結果を日本に報告する(2)金大中氏が日本滞在中に行った言動について責任は問わない(3)金大中氏は出国を含め自由--との了解事項を発表し、第1次政治決着が図られた。だが、肝心の主権侵害についてははっきりしないままだった。 74年8月14日、韓国政府は犯人不明のまま捜査打ち切りを日本に通告。日本政府は不満を表明したが、翌日には朴大統領がソウルで狙撃されて陸英修大統領夫人が死亡する事件が起き、しかも在日韓国人二世の青年が、大阪府警から盗まれた短銃を使って起こした事件だったことから日韓関係が一気に悪化した...

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(引用 yahooニュース)



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2007年10月25日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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