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兵庫県:やまぐちNOW:NP効果さまざま(その2止) 子育てに募るストレス /山口

モリゾー・キッコロ 地球環境の旅
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071017-00000233-mailo-l35
 ◇孤立していく母親
 少子化や核家族化で、乳幼児にほとんど接する機会がないまま、親になる人が増えている。我が子とどう接していいか分からず、育児に不安やストレスを感じる母親は少なくない。
 現在、山口市内の子育て支援交流広場で多くの母子を見守る保育士、佐藤光恵さん(46)は「自分の育児に自信を持てずにいるお母さんが多い。身近にアドバイスしてくれる人がおらず、それも不安につながっている」と指摘する。
 佐藤さんは若い母親に「赤ちゃんって抱っこしてあげなくちゃいけないんですか」と質問され驚いたことがある。それだけではない。





「オムツを換える時って何を話しかければいいんですか」とか「赤ちゃんは、話しかけても答えないから無視されているようで怖い」と打ち明けられたこともある。
 子育てを取り巻く環境の変化をいち早く指摘したのが通称「大阪レポート」と「兵庫レポート」だ。NP―Japan代表の原田正文・大阪人間科学大学教授(精神科医)がまとめた。
 乳幼児の心身発達と環境を調べたもので、原田教授は80年から6年間、大阪府内で生まれた児童約2000人の親を対象に子育て環境アンケートを実施した。これが「大阪レポート」となり、02~04年に兵庫県内の乳幼児約5000人の家庭を対象に調べたのが「兵庫レポート」だ。
 この結果、親になるまで乳幼児と接したことのない人は80年の38・8%から03年には55・5%と半数を超え、近所に話し相手がいない人は80年の約2倍の3割強...

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2007年10月18日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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