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第52回全国高校軟式野球:準決勝 新見、守り鉄壁 初出場初V見えた! /岡山

災害復興とそのミッション
 兵庫県で開かれている夏の全国高校軟式野球大会第4日の28日、東中国代表の新見は、明石公園球場であった準決勝第2試合で、南東北代表の羽黒(山形)と対戦した。新見は初回に先制し、五回にも1点を加えると、堅実な守備で羽黒の反撃を1点に抑えて2―1で逃げ切り、初出場での決勝進出を果たした。新見は大会第5日の29日、同球場で日本一を懸けて北信越代表の富山商(富山)と対戦する。(個人記録は運動面)
羽黒(南東北・山形)
  000001000=1
  10001000×=2
新見(中国・岡山)
 初戦、準々決勝と先制して試合の主導権を握った新見。この日も、一回1死一、二塁の好機に、打席には前日、先制適時打を放った谷浩晃選手(3年)。





外角球に食らいつき、打球が右前に落ち、スコアボードの左端に「1」が点灯すると、一塁側スタンドは「いいぞ、谷」と沸き返った。
 さらに、五回1死二、三塁で、先制のホームを踏んだ三塁走者の渡辺徳章選手(3年)が相手投手の一瞬のすきをつき、本盗を決めた。渡辺選手の母和美さん(41)は「安打で出塁して、走って、二度生還して。1番打者の務めを果たしました」とほっとした様子。
 1点差で迎えた九回。得点圏に走者を進められると、元家慧宗投手(3年)の母美智子さん(41)は「楽しんで投げてほしい」とマウンドを見つめた。最後の打者が三振に倒れると、槙原淳幹選手(3年)の母昌枝さん(43)は「全国制覇が目前だなんて夢のよう」と声を震わせていた...

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(引用 yahooニュース)



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2007年08月29日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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