スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

兵庫県でこんなことが:【教育最前線】姫路科学館 ロボット作りの学校

【当社独自の技法】!!555円からスタート!!限定【蒸らし焙煎珈琲】長井ブレンド500g コーヒー豆
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080125-00000122-san-soci
 ■興味が開く理系への扉

 兵庫県姫路市の姫路科学館が、小中学生を対象に開いているロボット作りの学校が成果をあげている。ここでの体験をきっかけに、理系の高校や大学に進学、なかにはロボット競技の全国大会出場を目指す高校生もいる。理科離れ、理科の学力低下が心配される中、注目を集めそうだ。(姫路支局 秋山紀浩)

 姫路市青山の姫路科学館では、ロボットを科学教育に取り入れる試みが行われている。2足歩行ロボットを製作するイベント「はりまロボットスクール」だ。小中学生に物作りの面白さ、科学の奥深さを知ってもらおうと開催されている。

 参加者らは自律型2輪走行ロボット「梵天丸」を製作。





ハンダ付けや簡単なプログラムなどもすべて参加者が行い、歩行できるまでにする。「卒業生」の中からは、理系の高校や大学への進学を決めた生徒もおり、成果は上がりつつある。

 同館の吉岡克己係長は「ロボットを作り、操縦しているとき、子供たちの目は輝いています。理系離れといわれますが、子供たちは本当は科学が好き。きっかけを与え続けることが大事」という。

 同市伊伝居にある県立姫路工業高では、来年4月から新たにロボット開発技術を学習に取り入れ、部品からの開発を行う。

 3次元で製図して、ロボットの動きをパソコン上で再現する。レーザー加工機で精密な部品を作るなど、ロボット製作の先端を行く機械もそろえた。

 製図の基礎から教育プログラムに取り入れ、最終的には一つ一つの部品も自作というロボット作りを目指す...

ニュースの続きを読む



弥奈刀屋 源平の庭 1/4缶





スポンサーサイト

2008年01月26日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

<< 兵庫県のこれ知ってます?:レンゴー、子会社2社の段ボールシート製造設備を休止 | 兵庫県 新聞速報TOP | 兵庫県特報-黒木メイサさんら審査員の胸を熱くさせた「おめでたメール」がグランプリに! 第6回「iのある >>












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。