スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

兵庫県:阪神大震災13年:深い祈り、犠牲者悼む 県内の寺院で被災者らが黙とう /愛媛

ガラス工芸★新品マルティグラス 兜 人気シリーズ●KK-014
 阪神大震災の発生から13年となった17日、県内の寺院でも犠牲者を悼む法要が営まれ、地震発生を想定した訓練をした自治体や防災教育を目的にした催しをする小学校もあった。松山市石手2の石手寺(加藤俊生住職)では阪神大震災が起きた時刻の午前5時46分、被災者らが黙とうをささげ、境内は深い祈りに包まれた。【藤田健志、後藤直義、松田文】
 石手寺ではこの日朝、震災で亡くなった人たちを悼む法要を営み、被災者を含む約70人が県内外から参加、キャンドルを手に祈った。
 午前5時ごろ、同寺の僧侶らが赤、黄、緑色の器に入った約400個のキャンドルを境内に並べ、「1・17 きずな 生きる」の文字を浮かび上がらせた。





地震が発生した同46分に合わせて、本堂に集まった参加者らは黙とう。約20分間にわたって般若心経(しんぎょう)などの読経を終えると、背中を震わせながら涙を流す人の姿もあった。
 兵庫県宝塚市から訪れた邦楽講師、前川八詠子さん(61)は「ドーンという大きな音で目覚め、反射的に逃げ道を確保するためにドアや窓を開けたのを覚えています。被害の大きかった地域は焼け野原のようでした」と振り返っていた。
 また同寺の離れでは温かいぜんざいが振る舞われ、兵庫県宝塚市から訪れたボランティア団体「きずな」(吉田雅子代表、15人)のメンバーらが震災体験やボランティアによる石手寺との交流を描いた紙芝居を披露した。

1月18日朝刊
(引用 yahooニュース)



都美人『風のまゝ ひやおろし』 山廃特別純米1800・生詰





スポンサーサイト

2008年01月21日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

<< 兵庫県最新「住まいでの事故、ヒヤリとしたことありますか?」~ご意見受付中!~ 株式会社イー・ウーマン | 兵庫県 新聞速報TOP | 兵庫県:◎人とのつながり希薄に=以前より便利は9割-被災者の意識調査・阪神大震災 >>












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。