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兵庫県特報-続・箱根駅伝を考える(3) 最大勢力兵庫県勢の活躍

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【PJ 2008年01月15日】- (2)兵庫県出身で在住だから言っているわけではないが、今年の箱根は兵庫県出身者の大健闘となった。全大学トータル22人のエントリーで2番手の千葉、神奈川の19人を突き放している。兵庫県出身選手は、全国高校駅伝の優勝経験がある西脇工業、報徳学園の出身者が占めているがそれだけではない。今回最優秀選手賞に輝いた篠籐淳(中央学院大・飾磨工業出)は06年日本選手権3000M障害で優勝を飾った実績を持つ。日本選手権優勝の時「卒業後は世界を目指したい」と語っていたが既に地元の、山陽特殊製鋼への就職が決まっており卒業後も走る。同じく飾磨工業の出身者で駒澤大の優勝に貢献したのは堺晃一(駒澤大・飾磨工業出)も8区で篠籐に続く区間2位となっている。







 また早稲田の2位の大躍進に貢献したのは3区の区間賞を取った竹澤健介(早稲田大・報徳学園出)だろう。彼も高校時代にはインターハイで上位に入り昨年は大阪世界陸上にも出場を果たした。北京にも出場する可能性は高い。4年生になる今年は北京出場、箱根優勝の青写真を描いているだろう。また竹澤の高校の同期生木原真佐人(中央学院大・報徳学園出)はエース区間2区でモグス(山梨学院大)に続く区間2位で母校の3位に貢献している。また今回4位となって話題を集めた関東学連選抜チームだがエース区間2区は東野賢治(明治大・西脇工業出)が区間11位でたすきをつなぎ一年先輩の日本体育大のキャプテン北村聡(日体大・西脇工業出)を上回った...

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(引用 livedoorニュース)



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2008年01月20日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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