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兵庫県特報-【関西てくてく歩き隊】西宮「三社巡り」 清浄感、暖かさあふれ「悲願達成」

かにの身入り■日本海・兵庫県 かにすきの町香住港 かにみそ■
 西宮の市名の由来は「京の西方にある宮(神社)」だという。その宮とは商売繁盛の神様「えべっさん」の総本社・西宮神社ではなく、天照大神荒魂をまつる廣田神社。夙川(しゅくがわ)の上流近くには、高さ約10メートルの霊岩「甑(こしき)岩」で知られる越木岩(こしきいわ)神社もあり、西宮は文字通り神社に縁が深い。おとそ気分が残る今月上旬、初詣でも兼ねて「三社巡り」に出かけた。

 国道2号に面した西宮市役所をスタートし、しばらく南下したあと、国道43号を西へ。「十日えびす」(9~11日)の準備が進む西宮神社を目指した。

 ここへは何度か参拝しているが、神社に近づくにつれ、いつもとは異なる活気が伝わってくる。





正面の表大門ではたこ焼きなどの屋台を開設するため、トラックが頻繁に出入り。参拝者が走って一番乗りを競う「開門神事福男選び」(10日)の舞台となる約230メートルの参道沿いも慌ただしさを増していた。

 拝殿で二礼二拍一礼の正式スタイルで参拝し、振り返ると奉納品の巨大冷凍マグロが目に入った。約2・5メートルの魚体には、ペタペタと賽銭(さいせん)が張り付けられており、便乗して百円玉を1枚張った。

 三社巡りの道程は六甲の山並みに向けて北進する登りルートだ。「イナイチ」と通称される国道171号に出て、阪神間を東西に貫く阪神、JR、阪急の各線を順に越える。

 しばらく進むと軽く霞がかかった山々を背に、時代劇に登場しそうな松並木が迫ってきた...

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(引用 yahooニュース)



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2008年01月20日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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