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兵庫県速報-絶滅危惧…ナベヅルやコウノトリ、四国でも越冬確認

■W-90☆ルイヴィトン バティニョール・ヴェルティカル【M51153】美品☆
 四国4県で元日に行われた、マナヅルなど絶滅危惧(きぐ)種に指定されたツルやコウノトリの越冬状況調査の結果がまとまった。愛媛県西予市でコウノトリ1羽が確認されたほか、高知県香南市などでナベヅル計10羽の姿が把握された。前日の12月31日にも高知県宿毛市でマナヅルの姿が確認されるなど、昨冬に続きツルやコウノトリの姿を確認、四国でも越冬していることを改めて裏付けるものとなった。
 10月末にシベリアから飛来し、越冬するツルやコウノトリは明治期の乱獲によって国内への越冬数が激減した。現在ではツル類は、保護策がとられている鹿児島県出水市で数千羽が越冬している以外は、山口県周南市で数十羽が確認されている程度だとされている。





またコウノトリは兵庫県北部での越冬が確認されているが、ほかの地方は一時的に飛来しているだけといわれてきた。
 このため高知市の「生態系トラスト協会」(中村瀧男会長)を中心とする「四国ツル・コウノトリ保護ネットワーク」は、四国への飛来の実態を把握しようと、平成19年元日に初めて、4県の一斉調査を実施。その結果、計16羽のツルとコウノトリが確認され、その後の調査で約20羽が越冬していることが判明した。 今年の調査でも、ほぼ同様の個体数が把握され、中村会長は「(ツルとコウノトリは)初冬に河川敷が広く、人がいない高知と愛媛の西部の四万十市や西条市などに入り、春先には高知東部の安芸市や徳島県阿波市などに移り、越冬しているようだ...

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(引用 yahooニュース)



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2008年01月19日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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