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兵庫県速報-朝青龍騒動で企画見送り 日本・モンゴル民族博物館困惑

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000993-san-soci
 約半年ぶりに本場所に復帰したモンゴル出身の横綱・朝青龍。相変わらずの“ダーティー・ヒーロー”ぶりに、モンゴルの文化や生活を紹介する兵庫県豊岡市但東町の「日本・モンゴル民族博物館」が困惑している。今年のメーン展示にモンゴル相撲を企画したが、朝青龍騒動で「イメージが悪くなる」と見送った。同館は「朝青龍がダーティーなイメージを払拭(ふっしょく)しない限り、実現は難しい」としている。

 同館は朝青龍とも個人的に親交がある、元モンゴル大使館員の金津匡伸さんが館長を務める。個人で収集した民俗資料など約1万点をモンゴルと交流があった旧但東町に寄贈したことがきっかけで、平成8年に全国的にも珍しいモンゴル関係の博物館として開館した。







 実物のゲル(モンゴル人の移動式住居)や民族衣装など約5000点を展示。開館当時からモンゴル出身の力士が日本の相撲界で活躍していたこともあり、モンゴル相撲の相撲衣装など約20点と朝青龍の手形などが人気を集めていた。

 相撲界のモンゴル勢の人気にあやかって、金津館長が2年前から「モンゴル相撲を通じて、モンゴルのことをもっと知ってほしい」と、モンゴル相撲関係の資料充実を企画。モンゴル相撲の元横綱の協力もあって、展示を同館の今年の目玉コーナーにする予定だった。

 ところが、昨夏からの朝青龍騒動で、相撲好きの来館者から「モンゴルでは朝青龍はどう思われているのか」などといった質問が金津館長に多く寄せられた...

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2008年01月17日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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