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兵庫県:<阪神大震災>依然147万平方メートルが更地 兵庫6市で

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080104-00000069-mai-soci
 阪神大震災(95年)で被災した家屋を撤去し更地になった宅地が、依然として兵庫県内6市で計約147万9500平方メートル(07年1月現在)あることが分かった。更地の固定資産税などを軽減する国の特例制度は3月末で終了するが、被災地には今なお深い「傷跡」が残っている。

 神戸、芦屋、西宮、宝塚、尼崎、伊丹の各市で制度の適用を受けている宅地をまとめたもので、甲子園球場約37個分に相当。同じ敷地に未撤去の建物があるケースもあり、自治体担当者は「うち7~8割が実際に空き地」と推測している。

 制度は、被災者の住宅再建支援が目的で、家屋を撤去し更地にすると、家屋があった時の約2~4倍に上がる固定資産税と都市計画税を据え置く。





一つの土地に複数の住宅があった場合、1棟だけを撤去しても土地全体が対象になる。96年度から2年間の予定で始まり、期限を3回延長。震災復興土地区画整理事業などの施行区域内を除き、今年度末で打ち切られる。

 適用地が最も多いのは神戸市で、79万500平方メートル。次いで西宮市33万5300平方メートル▽芦屋市12万5700平方メートル--など。神戸市内では、長田区(24万1100平方メートル)と兵庫区(15万4500平方メートル)でほぼ半分を占める。

 神戸市の場合、02年度は110万5200平方メートルあり、固定資産税と都市計画税計10億3900万円を軽減した。今年度は計5億5600万円の見込み...

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2008年01月06日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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