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兵庫県の気になるニュース:100年前のコウノトリの写真見つかる

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 今年、国内の自然界では46年ぶりに国の特別天然記念物・コウノトリのヒナが巣立った兵庫県豊岡市で、100年前にコウノトリの子育て風景を撮影したモノクロ写真が見つかった。旧市街地郊外にある高木の巣にヒナの姿が見られ、そこから親鳥が飛び立った瞬間の光景。1世紀を経て周囲の風景は変わったが、子育ての様子は今も変わらない。
 同市日高町に住むコウノトリの木工職人、長岡豊さん(69)が約10年前に知人から譲られ、自宅で保管していたモノクロ写真5枚。大きさはいずれも名刺大で、台紙は比較的新しい。うち、1枚の裏に「明治四十(1907)年五月二十七日 海軍記念日ニ於テ」などと書かれていた。






 亡くなった知人からは、旧市街地北西部で撮影したと教えられたという。別のアングルの写真には、巣の上にヒナが2羽と親鳥1羽が写っており、子育ての場面とみられる。
 記録などによると、コウノトリは江戸時代には東北から九州にかけて広く生息。兵庫県北部の但馬地方もツル(コウノトリ)の生息地として知られた。“縁起のいい鳥”として親しまれていたが、明治になって大型鳥類の密漁などが横行。同20年代には事実上、但馬地方にしか生息しなくなり、昭和に入ると約100羽程度となったといわれる。
 コウノトリの古い写真を収集している同公園の菊地直樹研究員は「地元で残っている明治時代のコウノトリの写真は極めて少ない。撮影時期と撮影場所が特定できるものは、貴重な資料といえる」と話している...

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(引用 yahooニュース)



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2007年12月24日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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