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あの人は今こうしている 後藤悦治郎・平山泰代(紙ふうせん)

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 フォークグループ“赤い鳥”で「翼をください」「竹田の子守唄」などをヒットさせ、解散後は「冬が来る前に」で知られるデュオが“紙ふうせん”だ。後藤悦治郎、平山泰代夫妻の息の合った歌声は、聴く人の心を震わせた。しかし、最近は絶妙なハーモニーを耳にしない。今どうしているのか。「東京に来るのは、ホント、久しぶりですね。兵庫県内に家があって、月のうち8割が西日本や九州でのコンサートですから。関東のみなさんにはごぶさたしてるけど、今も夫婦円満、二人三脚で活動してます、ハハハ」 港区内のホテルの喫茶室で会った後藤さん、まずはこう言った。隣では泰代夫人がニコニコ笑っている。





 2人は67年にデュオを結成し、70年、“赤い鳥”に参加して本格デビュー。74年に後藤さんの「これからの人生、割り勘でいかへんか?」のプロポーズの言葉で結婚した2人は、76年に“赤い鳥”が解散すると、“紙ふうせん”として活動を始めた。「冬が来る前に」がミリオンセラーになったのは次の年だ。「この曲は、夫がストーブを掃除してたときにできたんです」(泰代さん)「そう、11月の半ばだった。詞は冬直前でも、東北や北海道じゃもう冬でしょ。だから、あちらの方々にとっては“来る前”ではなかったんだけど、あの年は暖冬で、なかなか本格的な冬が来なかった。それで助かりました、ハハハ」 98年に「翼をください―新バージョン」をリリース。これが日本サッカー協会のオフィシャル応援歌になった...

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(引用 livedoorニュース)



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引用)
yahooニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl
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2007年09月04日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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